小学校入学で知育の玩具をより知的に。

小学校入学で知育の玩具をより知的なものにして上げましょう。小学生ならもう受験生も同様。いつまでも能力の発育ばかりではなく、内面の知識の蓄積のために役に立つ教材を玩具として与えるべきです。そんな玩具のような教材がたくさん用意されています。玩具としてそれを与えて、遊んでいるようでいて実は勉強として、受験対策として有効な結果を導く。そんな優秀な玩具だけを子供たちに与えて上げましょう。それで自動的に受験対策が整っていくのです。これ以上の好条件はないでしょう。子供も楽しく勉強できて満足なはずです。そのためにおもちゃメーカーが開発したのですからぜひ活用して下さい。

あかちゃんの一番の早期教育は愛情を伝え

息子を妊娠していた時、あかちゃんの早期教育の本とか雑誌とか色々読みました、でもやはり何をやるかどうやるか、なかなか完璧な計画は立てられませんでした。息子を出産して、授乳や育児や家事がとても忙しい生活が始まりました、早期教育は最初のうち忘れてしまいました。ある日、先輩ママと電話で話していたら、早期教育が早く始めないと後悔するよって言われました。でもまだこんな小さいあかちゃんにどんな早期教育をするかと思いながら、健診の時、先生に聞いてみました。先生は「一番の早期教育は「愛情を伝える」ですよ、毎日温もり抱っこをしてあげる、優しく話をかけてる、これは全部あかちゃんの早期愛情教育ですよ。」って教えてもらいました。この先生の優しい言葉で私の不安が吹き飛びました。愛情は私から息子への一番の早期教育です。

小学校入学で幼児のおもちゃに革新を。

小学校入学で幼児のおもちゃに革新を起こしましょう。それほど幼児のおもちゃと小学生のおもちゃには違いがあります。というよりも違いを作らなければいけないのです。もう次の成長段階に入りました。それまで発育を重要視していましたが、これからは知識などの現実的な発達が重要となります。そのためには何よりも勉強です。ただ遊んでいるだけでは他の子供と変わらない平凡な子供しかできません。それでは親御さんも不満なことでしょう。特別な優秀な子供にするために、何よりも勉強を推奨しましょう。子供はほめて上げればやる気を出します。勉強の成果を常にほめて上げれば、きっと勉強にのみ没頭してくれる良い子になってくれることでしょう。そうして受験対策に取り組ませるべきではないでしょうか。

こどもがベビーカーに乗せて外で早期教育しましょう

息子がまだ1歳の時、早期教育の一環として私がよく息子をベビーカーに乗せて公園など外に行きました。もちろん健康のためでもありますが、一番考えたのは自然に触れる幼児教育です。例えば、春の時、公園に行って桜の花を息子に見せて、どんな色、どんな形、どんな匂いまで実感させて、この勉強は絵本より生き生きしているし、5感で感じる事が出来るので、覚えやすいのだと思います、うちに帰ってきたら絵を描いたり、絵本と比べたりして、違いを教えます。この方法で息子は楽しみながら色んな物を覚えました。今息子が一番楽しみにしているのは、今からの紅葉の季節です、きっと色々勉強できると思いますよ。

小学校入学で赤ちゃんのおもちゃを倉庫へ。

小学校入学で赤ちゃんのおもちゃを倉庫の奥へしまっておきましょう。今後は、子供は遊ぶのではなく勉強することが仕事です。それまでは元気よく遊ぶのが子供の仕事でした。ですが小学生からは受験対策のために勉強することが仕事なのです。ケジメをつけるために、おもちゃを倉庫の奥にしまってしまいましょう。そうしてきちんと子供に勉強道具を与えるのです。すぐにでも受験対策を始めて下さい。もう他所の子供はきっちりと始めているはずです。ここで後れを取っては、一生後れを取ることになってしまいますよ。誰よりも輝かしい人生を子供に送ってもらいたいのなら、ここで怠けさせるべきではないのです。

育児の心得は子供の好奇心が教育の基本である

5歳の息子はすごく好奇心が強いの子なので、育児の時普通の子供よりちょっと大変です、でも好奇心こそ子供の教育の基本だと思いますから、この好奇心は大歓迎です。息子はなんでも興味を持つ年頃なので、何か新しいものを見たらすぐ質問してきます。簡単なものであれば私かパパが答えられますが、難しい質問は図書館で調べたり、インターネットで調べたりして答えを探します、息子だけでなく、私達も色々勉強になりました。もちろんそうしても答えられない質問が色々残っています。「この質問はまだ答えがないですよ」と息子に説明したら、「じゃ、将来僕がこの答えを見つけよう!」息子はいつもこう返事しました、「そうか、分かった。じゃ、まず一番基礎のものから勉強しようか。」、これで今の息子は物理とかの理科に興味津々で、子供が理解できる範囲に色々勉強しました。やはり好奇心が教育の大切な役目ですね。

小学校入学で赤ちゃんのおもちゃから教材へ。

小学校入学で赤ちゃんのおもちゃから教材へ移行します。小学校で受験対策も本格化します。いい加減におもちゃから、きちんとした教材へと興味を移させなくてはならないでしょう。それが出来なければ受験の第一歩がいつまでたっても始められません。迅速に受験対策をする体勢にならなければならない時です。そのことを認識して、厳しくても赤ちゃんのおもちゃから教材へとこどもの注意を引きつけるように努力して下さい。子供の人生を考えれば、それがどんなに困難でも投げ出してはならないことはわかるでしょう。何よりも必要なことです。教材をしっかりと子供たちに与えましょう。

育児で大切なのはのこどもの性格より教育すること

うちの娘の育児中にこどもの性格を教育するのはとても大切なことを実感しました。娘が3歳になった頃、グズ病のように何をやってもなかなか終わらせなくて、ずいぶん時間がかかってしまいました。例えば、絵を描いているのに、ちょっとしたらテレビをみたり、そうかと思えば、おもちゃで遊んでみたり、一つの絵が完成するのに寄り道ばかりして、気づいたら何時間も経っているという事もありました。先生と相談したら、幼児の集中力はもともと短いらしく、それに加え性格がちょっと散漫なのが原因だと思います。そこで、まず、娘が何かをやる時、テレビを消したり、おもちゃを見えないところに片付けるなど、集中できる環境を用意しました。後は決まった時間以内に完成できたときご褒美をあげる。この2点のお蔭で今の娘は集中力を大幅に高めました。

いつも行く幼児教室で三輪車の選び方を教えてもらいました。

いつも行く幼児教室で三輪車の選び方を教えてもらいました。私の娘は1歳半なのですが、週に1回幼児教室へ行きます。いつも一緒に行く幼児教室では、子どものためだけでなく、親御さんにも色々と子育てに役立つ情報を教えてくれるので、とても助かっています。先日は、三輪車の選び方について教えてもらいました。子どもの足がタイヤに巻き込まれた時のために前のタイヤが止まるように出来ているものや、三輪車を押す取っ手の部分が取り外せるタイプなど、色々な種類があるとのこと。また、三輪車の中には、角がとがっていたり、子どもが怪我をしやすい可能性のものもあるそうです。なので、通販で買うときにも注意が必要だそうです。色々とべんきょうになりました。

小学校は幼児教育の終着点。

小学校は幼児教育の終着点です。小学校の教育につなげるために、幼児教育を行っていると言って良いでしょう。幼児教育で義務教育の下地を作り、すこしでも周囲のこどもに遅れずに、逆に差をつけてしまえるように、念入りに幼児教育を行ってきたのです。ですので小学校教育が幼児教育の終着点で、その後は義務教育にバトンがタッチされます。もちろん幼児教育が無駄になるわけはありません。親の熱意が込められた幼児教育が厳しいほど、小学校でその成果が発揮されることでしょう。その成果により、親は自分の教育方針に間違いなど無かったと安堵することはほぼ間違いないでしょうから。

幼児教室で夜泣きについて教えてもらいました。

幼児教室で夜泣きについて教えてもらいました。うちの子は7ヶ月なのですが、夜泣きがとても酷くて困っていました。最近では私も主人も寝不足、かなり参っていましたが、しかし、夜泣きは赤ちゃんの仕事みたいなものだと思って、我慢していました。そんな時、いつも通う幼児教室のレクチャーに、夜泣きが取り上げられました。夜泣きの原因や対処方法を色々と聞き、本当にビックリ!夜泣きは意味もなく泣くものだとばかり思っていたので、原因があるなんて思ってもいなかったんです。つまり、うちの子にも負担をかけていたということ……かわいそうなことをしていたんだな、と、とても反省。これからは少し気をつけてあげたいと思います。

幼児教室で子育ての悩みを共有出来るのがうれしいです。

幼児教室で子育ての悩みを共有出来るのがうれしいです。半年前からうちの子を幼児教室へ参加させています。うちの子も幼児教室に馴染み、いつも元気に幼児教室に参加していて、本当によかったと思っています。そして、幼児教室でもうひとつ嬉しいのが、同い年くらいのママさんと知り合いになれたことです。なかなか、同い年くらいで同じ年の子を育てているママさんに、私生活ではめぐり合うことが出来なかったのですが、幼児教室に通うことでそんな知り合いができました。気軽に話をしたり、相談をしたり。他の人には言いづらい子育ての悩みもお互いに話すことが出来て、本当に良かったです。

胎児教育は妊娠5ヶ月からです

結婚してから、両親よりよく胎児教育の大切さを話してきた、その中に一番多いのは私を妊娠したとき胎児教育をしてなかったので悔しいですが、複雑な気持ちで胎児教育のことを受け止めました。そして私の妊娠が分かったら、よくお腹の赤ちゃんに話しかけるとか、クラシック音楽を流すとか色々やりました。でも12週目の妊婦健診したとき、先生に胎児教育について聞いたら、先生は「胎児教育は妊娠5ヶ月からの方がいいです、胎児の聴力は5ヶ月から発達し始まるので」と言われました。あらら、やはり私は気が早すぎると思ったら、先生は「胎児にとってお母さんが明るく愉快な気持ちは何よりも大切なことなので、話しかけたり音楽を聴いたりすると自分が気持ちよくなるならやってもいいんではないか」と話してくださいました。なるほど、胎児教育が早く始まるとお母さんのための「妊婦教育」だったんですね。

幼児教室ほど子育ての悩みを話しやすい所はないかも♪

幼児教室ほど子育ての悩みを話しやすい所はないかも♪一人で子育てしてると、本当に悩みが一杯になります。ともだちには子育てしているコがいないし、悩みは聞いてくれるけど、苦労は分かってもらいにくいから。今は近くの幼児教室にうちの子を行かせてるんですけど、たくさんのママさんがいて、私の悩みもけっこう聞いてくれます♪私より年上の人たちばかりだけれど、みんな優しくて、けっこう頼りにしちゃってます♪年が離れてても、やっぱり同じ境遇というか、同じ悩みを持ったもの同士って感じで、気軽に話せるのはやっぱり嬉しいです♪

小学校入学で幼児の遊びは卒業です。

小学校入学で幼児の遊びは卒業して、小学生に相応しい遊びに切り替えなければなりません。そうしなければ、いつまでも幼児のままで成長できないでしょう。小学生に相応しい遊びとは、常に新しい経験知識を吸収できる遊びです。そのような遊びを提供することも小学校の先生方のつとめなのです。教育関連のネットワークで常に最新の遊びや遊具などを集めてもらい、それらで子供を飽きさせず、絶えず学習効果を与えていってもらいたいものです。子供の時間は長いようで短い。小学校の時間はその中でも大きな割合を占めています。決して無駄にしてはならない時期です。そのことを認識して遊びも有効活用するように心がけて下さい。

幼児教室からこどものおもちゃの大切さを学びました。

幼児教室からこどものおもちゃの大切さを学びました。幼児教室には本当に色々なこども用のおもちゃがありますよね。しかも、ただ楽しいだけでなく、こどもの知育に役立つおもちゃが。私、幼児教室に通うまでは、おもちゃがそんなに大切なものだとは考えていなかったんです。いつも、「こどもが喜ぶおもちゃならいいかなー」と考えていました。でも、おもちゃには重要な役割があって、おもちゃで遊びながら色々なことを学んでいくんですね。この間、幼児教室の先生におもちゃの選び方などを教えてもらった時に、オモチャの大切さを教えてもらい、これからはしっかりと意識しようと思いました。

幼児教室の子供のおもちゃを弁償する羽目になりました。

幼児教室の子供のおもちゃを弁償する羽目になりました。この間、幼児教室の授業が終わると、先生に呼ばれ、私の子がおもちゃや絵本にペットボトルの水をかけてしまったと言われました。私はなんのことか分からず、最初は理解が出来ませんでしたが、話を聞くと、お片づけタイムの時にいつも持たせていたペットボトルを持ったうちの子が、おもちゃや絵本に水をかけ手いたとの事。紙製のおもちゃや絵本はダメになってしまって、それらを弁償することになりました。幼児教室で理由を聞いても、黙ったままで話してくれなかったのですが、きっとうちの子にも何か理由があったのだと思います。

幼児教育に一番役を立つの道具はおもちゃ

4歳になった娘の幼児教育に一番役に立つ学習道具はやはりおもちゃだと思います。娘はおもちゃが大好きなので、何かを説明してあげるとき、おもちゃを使うとテンションがあがってはやく理解します。最近おもちゃの片付けも娘に任せて、色んな分類方法でやらせています。例えば、今日はおもちゃの色で分けると、赤、黄色、緑、ブルー、白の箱をそれぞれ用意して、おもちゃの色より箱に入れるのやり方です。娘が片付けしながら、色の呼び方とかも覚えられるし、家事にも手伝えました。今まで娘は色、形、素材など関連の呼び方だけではなくて、整理の習慣も身につけました、とてもうれしいです。

この間、幼児教室で幼児の手作りおもちゃを教わりました。

この間、幼児教室で幼児の手作りおもちゃを教わりました。ただ単に市販のおもちゃを与えるのではなく、自分達で工夫して幼児の手作りおもちゃを作ろう、というものでした。先生が作り方の見本を見せ、そして私達が子どもと一緒に作っていくのですが、子どもがしっかりと理解してくれるかどうかが難しく、結構苦戦しました。でも、一緒に作ることはとても楽しいし、子どもも興味を示してくれて、一緒に手作りおもちゃを作ったりするのは良いことだと感じました。身近なもので作れるので、今度自宅でも色々と工夫して、子どもと一緒におもちゃ作りを楽しみたいと思います。反省しているようでしたので、あまり叱らず、やってはいけないことだと伝えました。

幼児教室でしつけについて他のお母さん方と喧々諤々。

幼児教室でしつけについて喧々諤々。幼児教室では、「しつけ」と称して、着替えの方法や、服のたたみ方、食べ方であれば食前食後の挨拶や、食べ物の食べ方などを教えてくれています。とても明るく、でも少し難しいことを子供たちに教えてくれます。ただ、この「しつけ」というもの、人によって考え方がまちまちで、基準も人によって違うので、うちの幼児教室ではちょっとした問題になっています。例えば、今の教え方に満足している人もいれば、ここまで教える必要は無いんじゃないかと考えている人もいます。さらに、この教え方は良くないとか、間違っているとか、うちの郷土では云々など、教える内容そのものにも揉め出す状況。皆さん我が子を思えばこその愛情ではありますが、とても熱いです。

小学校入学で幼児から遊びを変換する。

小学校入学で幼児から遊びを変換させよう。小学生になって必要なのはもはや知育による発達ではなく、常に新しい知識です。受験のために少しでも多くの知識を与えなければなりません。遊びの時間だからとてそれを怠る暇はないのです。遊びながら新しい知識を次々に吸収していく。そんな遊びこそ今の子供たちに必要なものではないでしょうか。常に別の問題が出てくるゲームなど、子供の知識を増やすのにちょうど良いでしょう。そうした子供の進路に合わせてきめ細かい心配りも、小学校からは必要となってきます。保護者の方々はそのことに気をつけて、子供を健全な方向に導いてやって下さい。

うちの子が通う幼児教室で幼児の英語勉強を初体験。

うちの子が通う幼児教室で幼児の英語勉強を初体験。うちの子が通う幼児教室には色々なクラスがあり、英語のクラスもあります。うちの子は今まで一般的な知育を目的にしたクラスに入っていたのですが、私としては英語の教室も興味があったので、一度見学させてもらうことにしました。実際にネイティブの先生と一緒に英語を楽しみながら覚える姿を見て、ぜひうちの子にもやらせたい!と思いました。それと同時に、英語クラスに通う子ども達の英語を、自分が理解できないことに気付き愕然としました。自分の英語力の無さにちょっと泣けました‥‥。そんなショックもあり、さっそくうちの子にも英語のクラスに通わせています。うちの子には、私と違って、しっかり英語ペラペラになって欲しいと願っています。

おもちゃについてのこどもの衛生教育

2歳になったうちの娘はおもちゃが大好きです、ですからおもちゃの衛生教育も私の課題になります。子供たちはおもちゃにチューしたり、抱っこしたり、時々口入れたりすることもあります、もちろんうちの娘もそうです。最初は娘に軽く注意しただけですが、春に隣の子供何人かがインフルエンザにかかった時、うちの娘もかかりました。なぜ同時期に発症するんだろうと不思議でした。しかし、この前遊んでいた子供をみて、その疑問が解決しました、子供たちはおもちゃを交換して遊んでいるのです。そこで、菌やウイルスがおもちゃに付いているので、家に帰って子供が手を洗っても、またおもちゃを遊んだらやはり感染の可能性があります。それから、うちの娘にバイ菌やウイルスの感染など説明しました、外で遊んだおもちゃはまず消毒をする、おもちゃを口にしないなどのルールを作りました。こどもの健康のためにやはりおもちゃの衛生教育が必要だと思います。

幼児教室で幼児の英語の上達の早さにビックリ!

幼児教室で幼児の英語の上達の早さにビックリ!うちの子は現在4歳。4ヶ月くらい前から英語の幼児教室に通わせることにしました。英語は早いうちからの方が覚えがいいと聞いたので、行かせることにしたのですが、実際には1~2歳の頃から通わせた方がいいという話も聞き、「うちの子は大丈夫かな・・・」とちょっと焦ってもいました。でも、4ヶ月通わせて、けっこう英語が話せるようになってきたみたいで、本当に一安心。「このまま行けば、うちの子も英語ペラペラになるかも~」なんて、親バカ思考で楽天的に考えてしまいます。でも、本当にそうなったらいいな、と願うばかりです。

小学校入学で母乳育児の悩みを解消。

小学校入学で母乳育児の悩みも解消です。母乳育児には様々な角度からの意見があります。そのために母乳育児を実践しているご両親はさぞお悩みの期間があったことでしょう。しかし小学校入学までこぎ着けたのなら、もう悩む必要はありません。こどもの成長ぶりが、その育児法の何よりの答えです。そんなこどもの姿を前にして、悩む方が問題があります。健全に育ったのならそのままに、健全でない部分が残っているとしてもこれから矯正すれば良いだけの話なのですから。小学校入学を機に、そんな悩みとはおさらばしましょう。あとは子供の未来だけを考えていればよいのです。

離乳食も幼児教育の学習教材になるよ

10ヶ月の息子にとって、離乳食が食事だけではなく、教育の学習教材にもなりますよ。離乳期前に、母乳とミルクしか口にしていなかった息子にとって、さまざまな味と色がある離乳食はかなり斬新です。初めての味噌汁の味、初めてのほうれん草の味、モグモグ食べている息子を見て、もしかしてこれは早期教育の教材になるかもしれないと思いました。それから、離乳食を作る前にいつも食材を息子に見せて、名前と色を教えて、わざと種類により別々の形の皿に盛り付けます、例えば、野菜は人参形のお皿に、魚は魚形のお皿に、トマトは円形のお皿に、食べる時はもう一回名前を重複して食べさせるなどの方法で息子の食卓を学習の机になるために頑張っています。